01
接点づくりと、販路づくりをつなぐ。
MAKALIが目指すのは、ライブやSNSの実施そのものではなく、その先に続く需要を育てることです。どんな人が関心を持ったか、何を知りたがったか。その反応を、商品の紹介や次の提案に活かします。
接点をつくる
ライブ・SNS・紹介
反応を整理する
関心・質問・購入の動き
販路を探す
バイヤー提案・商談
ライブを経ず、海外バイヤーへの提案から始める場合もあります。
02
反応だけでなく、取引の条件もそろえる。
消費者に伝える魅力と、仕入れを検討する事業者が知りたい情報には、違いがあります。商品の特徴に加えて、価格、発注条件、供給の見通しなどを整理することが、具体的な商談を進める土台になります。
配信の反応は、提案に使える材料の一つです。売れた理由を決めつけず、国・商材・相手の業態に合わせて、伝える内容を組み立てます。
届けて終わりではなく、次の買い手との話につなぐ。
03
次の商談に向けて、整理するもの。
商品や取引条件に合わせて、必要な情報を確認していきます。商談成立や継続輸出を保証するものではありません。
- 商品を選ぶ理由と、想定する買い手
- 参考にできる反応と、その集計条件
- 見積・発注・納品に関する条件
- 供給体制と、次回取引に向けた確認点


