本ページの旅行会社との連携フローは計画中の体制です。旅行商品の予約・購入は受け付けていません。
01 / FROM INTEREST TO VISIT
知ってもらう、その先の
「行ってみたい」へ。
KOLを活用したマーケティングで、認知・購買へ。
地域・体験の販路や案内先を広げ、訪問につなげます。

地域にある、訪れる理由。
- 01
魅力を、企画にする。
地域・施設・体験の特徴と受入条件を整理し、
届けたい相手とテーマを選びます。 - 02
KOLと、認知・購買を育てる。
地域・体験に合うKOLや届け方を選び、
SNS・ライブなどで魅力を伝えます。 - 03
予約・訪問につなげる。
発信の先にある案内先・受入体制を整理。
旅行会社と連携したツアー紹介・販売導線も構築中です。
発信施策の活用候補です。
全媒体での予約・販売機能や公式提携を示しません。
02 / WHAT COMES NEXT
一度の発信を、
次の国・季節・企画へ。
反応を振り返り、届け方と体験の組み合わせを更新。
単発の企画から、継続的な訪日需要づくりを目指します。
反応から、次を考える。
- 誰が関心を持ったか
- 何が問い合わせにつながったか
- どんな体験が求められたか
更新した企画を届け、また反応を確かめる。
継続展開の考え方を示す図です。実施済み案件の結果ではありません。03 / HOW WE CONNECT
魅力を持つ人と、
届ける人をつなぐ。
MAKALIは、需要開発と企画・発信の調整を担当。
旅行商品は、旅行会社が契約・代金受領・実施を担う体制を構築中です。
ツアー販売連携:構築中の想定体制
地域ならではの体験。
- 魅力・素材の共有
- 受入条件・日程の調整
- 現地での体験提供
マーケティングと、訪日企画の更新
旅行の契約と実施。
- 旅行契約・代金受領
- 予約・旅行者対応
- ツアーの実施
旅行契約・支払い・予約の窓口
MAKALIは旅行代金を受け取る窓口ではありません。具体的な商品・申込方法・契約・表示は、連携する旅行会社と確認したうえで整えます。現在は旅行商品の販売・予約を受け付けていません。
04 / HOW WE WORK
地域の話を聞くところから、
次の企画づくりまで。
訪れてほしい相手、届けたい魅力、受け入れられる条件。
今の状況を共有し、実行できる企画に整えていきます。
- 01
相談・整理
地域の魅力・課題を共有
- 02
企画・調整
対象国・発信者・受入条件
- 03
発信・誘導
魅力を伝え、案内先へつなぐ
- 04
反応・分析
関心や問い合わせを振り返る
- 05
更新・展開
次の国・季節・テーマへ
進め方・期間・費用は案件ごとに設計します。旅行商品の販売を伴う場合は、旅行会社との体制・条件確認を先に行います。来訪数や予約成果を保証するものではありません。
05 / FAQ
相談の前に、
よくあるご質問。
具体的なツアーがなくても相談できますか?+
はい。地域・施設・体験の魅力や受入条件、届けたい相手を整理するところからご相談いただけます。旅行商品としての企画・販売を伴う場合は、旅行会社と連携する体制を確認しながら進めます。
MAKALIが旅行の販売や決済を行うのですか?+
旅行会社が旅行者との旅行契約、代金受領、予約対応、ツアー実施を担う計画です。MAKALIは企画支援、海外発信者との調整、需要開発を担当します。ツアー販売連携は現在構築中で、このページから旅行を予約・購入することはできません。
ライブ配信だけの施策になりますか?+
いいえ。KOLを活用したマーケティングを軸に、SNS投稿、ライブ、イベントなどを企画・目的に合わせて選びます。認知・購買の反応を見ながら、販路や案内先、テーマ、対象国を変える継続的な展開を検討します。
何を用意して相談すればよいですか?+
地域・施設・体験が分かる写真や資料、受入可能な時期・人数・対応言語など、今ある情報からお聞かせください。費用や具体的な役割分担は、実施内容と条件を整理したうえでご相談します。
06 / LET’S TALK
その場所の魅力を、
世界の誰に届けようか。
まだ企画が固まっていなくても。
地域や施設の特徴と、実現したいことをお聞かせください。
ご相談時にあると、話が進むもの
魅力が分かるもの写真・施設資料・体験の内容
受け入れられる条件時期・人数・対応言語・予約窓口
届けたい相手と目的対象国・来てほしい人・今の課題
事業者向けの相談窓口で、旅行商品の予約・購入は受け付けていません。